生年月日
1951年10月5日
出身地
神奈川県
趣味・特技
読書
座右の銘
桜梅桃李
家族構成
夫・長女・長男・母の5人家族
連絡先
〒210-0813
川崎市川崎区昭和2-13-8
電話:044-266-1
Fax :044-266-1004
e-メールアドレス
kobayashi@komei-kawasaki.com
ホームページはこちら
http://kobayashi-kimiko.net
少子高齢化社会になり、社会の仕組みを見直す必要性が増えています。安心して暮らせる社会にしていくために、市民の皆さまの声をしっかり受けとめて、政治に反映させてまいります。

政治といっても市民の生活を離れてはありえません。一人の人の声を大切にしていくことが原点であると考えています。特に声なき声に手をさしのべることの必要性を実感しています。

初当選 期数 選挙区
1991年 5期 川崎区選出
議会関係役職
2009年 市民委員会委員
所属委員会
2008年 神奈川県内広域水道企業団議会委員
党役職
党本部女性局次長、党中央規律委員
子ども読書運動プロジェクト事務局長
県本部副代表
その他役職
 
最終学歴
横浜国立大学 教育学部卒
略歴
昭和49年4月 川崎市立旭町小学校教諭
昭和55年4月 川崎市立向小学校教諭
平成2年4月 川崎市立東桜本小学校教諭
平成2年12月 同校退職
平成3年4月 川崎市議会議員初当選
平成7年4月 川崎市議会議員2期目当選
平成11年4月 川崎市議会議員3期目当選
平成15年4月 川崎市議会議員4期目当選
平成19年4月 川崎市議会議員5期目当選

子ども議会の開催
審議会等への女性の参加を1/3以上と要綱に明記
乳幼児健康支援一時預かり
川崎病院院内読書サービスの実現
川崎駅東口バス乗り場にエスカレーターの設置(10番・11番)
妊産婦健康検査制度の導入
重症心身障害児へのオムツ給付の実施
週1回資源物回収の日実現
ワンコインバス(川崎駅〜川崎病院)の実現
市職員採用試験の学歴条項の撤廃
災害備蓄食料の見直しとコンビニエンスストアとの提携
不妊治療の助成
中学校スクールランチ実施
乳幼児健康支援一時預かり事業を南部に開設
重症心身障害児施開設
女性専門外来の開設
小規模多機能介護施設(たく老所の開設)

行政の出前サービス
幼保一元化
新生児聴覚検査
自転車の街川崎区づくり
川崎区を水と緑の街に
川崎駅周辺のバリアフリー化
保育園待機児ゼロ
英語教育の充実
環境教育の充実
中学生までの医療費無料化
がん検診体制の拡充(土日も)
妊産婦検診の無料化
出産費検診の無料化
特養ホーム・介護老人保健施設の増設